更新履歴

さわりを読む▼をクリックすると更新された内容の冒頭部分がご覧になれますので、久しぶりのご訪問の方はこちらで未読・既読のご確認ができます

日付別の更新チェックはカレンダーの日付をクリック ▼

2011 031234567891011121314151617181920212223242526272829302011 05

【  2011年04月  】 

スポンサーサイト

スポンサー広告

--.--.--

 全文を読む

▲PageTop

親子乗合屋形船

未分類

2011.04.29

 ゴールデンウィークが始まりましたね。今年は10連休の会社も多いと聞きます。海外へ行く人や国内旅行、近場の一泊もしくは日帰り行楽と様ざまなようです。今日は荒川土手でも散歩やランニング、サイクリングを楽しむ方が多かったです。サイクリング、流行ってますね。先日も友人が中学生の息子と一緒に真っ赤なサイクリング車に跨り颯爽と現れました。晴海屋の在る荒川河口域から上ること約20キロの岩淵水門まで行ってきたとのこと...全文を読む

▲PageTop

SL

未分類

2011.04.27

 昨日は小用で群馬方面へ出掛けてきました。東京駅から上越新幹線で高崎駅まで行き、前橋まで出るために在来線のホームへと移動した際に、ふと隣のホームへと目を向けると、なんとSLが停まっているではありませんか。現役のSLを間近で観るのは初めてで、新幹線の最先端の列車と蒸気機関車が同じ駅にあるとは、、、。予想もできなかっただけに驚きと感動を覚えてしまいました。SL,今の列車にはない鉄のかたまり、あの武骨なボ...全文を読む

▲PageTop

荒川ロックゲート

未分類

2011.04.23

 屋形船でお台場や隅田川へと向かう時には船の高さや大きさで通れないために、普段は使わない水路なのですが、先日は小型の船外機(通称 べか)で荒川から旧中川、小名木川を経て隅田川まで上がりました。荒川から旧中川へと出る際に荒川ロックゲートと言う名称の閘門(こうもん)を通るのですが、閘門とはちょっと聞きなれない単語ですね。閘門はふたつの水位の異なる川の合流地点をふたつの水門で隔ててあり、片側の水門を開き、...全文を読む

▲PageTop

鯉のぼり

未分類

2011.04.21

 鯉のぼりの季節ですね。鯉のぼりは江戸時代に武士の家庭で男の子の出世を願って庭先に飾られたのが始まりだそうです。中国では黄河にある竜門とよばれる滝を登りきった鯉だけが竜になれるという言伝えがあり、鯉の滝登りが立身出世の象徴とされたそうです。いまでも、成功のために乗り越え突破しなければならない難関を登竜門といいますね。皐月晴れの空を泳ぐ鯉のぼりは観ていて本当に気持ちが良いです。地方によっては「まぐろの...全文を読む

▲PageTop

披露宴

未分類

2011.04.19

 晴海屋の屋形船で披露宴を挙げてくださるお客様が船の下見及び当日の進行の打ち合わせにいらっしゃいました。屋形船での披露宴は多く、晴海屋でも優に100組を超えるカップルの皆様にご乗船していただきました。昨年、晴海屋の社長と女将が銀座の飲食店で食事した際に、店のマネージャーの方が「晴海屋の女将さんですよね?」と声を掛けてくれたそうです。話を聴いてみると5年前に晴海屋で披露宴を挙げてくださったそうです。お子...全文を読む

▲PageTop

稚魚

未分類

2011.04.14

 今日は本当に暖かかったですね。桟橋から水面を見ると、陽の光を浴びながら多くのハゼの稚魚が泳いでいました。この陽気で孵化したのですね。私が子供の頃は秋になると型の良いハゼがバンバン釣れ、天ぷらや甘露煮としてあたり前の様に食卓にあがっていました。あの頃には普通だったものが今は昔と云うのが現状です。江戸前のハゼも今や市場では稀少となっております。最近では東京湾内の開発や干潟の埋め立てで汽水域の魚の稚魚が...全文を読む

▲PageTop

本日のお客様。

未分類

2011.04.13

 本日の昼の花見屋形船には海外からのお客様が多数ご乗船されました。カナダ、アメリカ、ロシア、中国、フランス、イタリア等さまざまな国からのお客様でした。どのような関係のお客様?実は「クーザ シルク・ドゥ・ソレイユ」の出演者及びスタッフの皆様で、東京公演の合間にご乗船していただきました。今日は天気もよく暖かなポカポカ陽気でスカイデッキの上から隅田川の千本桜やスカイツリーを存分に楽しんでいる様子でした。船...全文を読む

▲PageTop

さくらの唄

未分類

2011.04.09

 春ですね。隅田川の千本桜も良い感じです。屋形船でも千本桜に誘われて、お客様は桜や春にちなんだ歌を唄われます。年輩の方が歌われる「同期の桜」、福山雅治の「桜坂」、松任谷由美の「春よ、来い」森山直太朗の「さくら 独唱」、コブクロの「桜」、河口恭吾の「桜」、松田聖子の「チェリーブラッサム」、スピッツの「春の歌」等歌を聴きながらふと外に目を向けると隅田川まで上ってきたカモメと桜。春に関するお客様の歌は結構...全文を読む

▲PageTop

桟橋にて

未分類

2011.04.07

 次から次へと慌ただしく屋形船が出航した後に船のいなくなった桟橋で荒川の流れを見つつ、一息つく。夕暮れ時、陽も長くなりこのままあがるのも もったいない気分だ。10回ほど竿を振ってからあがろう。狙いはシーバス。一度釣りあげたら忘れられない、あの感触。今日も、もう一度味わおう。ルアーを投げ込む回数が10回から100近く、、、いやとうに超えている。あたりはすっかり日が暮れ今日も釣れずに土手をあがる。土手の...全文を読む

▲PageTop

満開の桜の前で、、、

未分類

2011.04.02

 屋形船「かちどき」は季節毎に襖を替えております。4月の襖は桜です。ひと足先に船内の桜は満開です。...全文を読む

▲PageTop

4月

未分類

2011.04.01

 4月になりました。温かくて、春を身体に感じますね。今日はモンシロチョウが舞っていました。春を告げる妖精という感じですね。深川の名所、大横川の桜並木もちらほらと咲き始めています。満開が待ち遠しいですね。3月は北から、南からと冬を思わせたり春を感じさせたりと気まぐれな強い風が多く吹きました。これからは雨の多い季節へと移っていきます。「3月の風と4月の雨が花に溢れた美しい5月を作っていくのでしょうね。」...全文を読む

▲PageTop

前月     2011年04月       翌月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。